JULY 16 - 25, 2010

GALLERY FAKE PRESENTS 5th EXHIBITION

“SPECIAL BREW”  
by Bill, Matt & James from London ※終了致しました。ロンドン英国王立芸術大学院(RCA)コミュニケーションアート/デザイン課で修士課程を修了し、アートとデザインのフィールドで幅広く活躍しているイラストレーター、グラフィックデザイナー:LE GUN クリエーティブチームのBill Bragg(ビル)、 Matthew Appleton(マット)と、元メンバーで作品を提供している James Graham(ジミー)の3人が展覧会の為に初来日。GALLERY FAKEでは今回の来日に合わせて、彼らが特別限定発売する『SPECIAL BREW』誌の発売を記念した展覧会を開催致します。
 
また、『SPECIAL BREW』誌の他にも、今回特別にプリントした限定ポスター・Tシャツ・トートバックなどのオリジナルグッズの展示・販売を行ないます。 
18日(日)15:00―16:30では、彼らを講師と迎えたワークショップも予定しております。 
是非お誘い合わせの上お越し下さい。(会場:GALLERY FAKE・予約制) 

『SPECIAL BREW展』プライベートビュー・オープニングパーティー
 2010年7月16日(金)19:00 - 22:00
 Bill, Matt, Jamesによる、ライブペインティングが展示の一部として行われます。
 海外で行われたイベントの動画上映。
  
 ワークショップ:段ボールアート(リサイクル段ボール使用)※予約制
 2010年7月18日(日)15:00―16:30
 参加費 1,500円
 ※各自カッター、ハサミ、鉛筆、マジック(黒)をご持参下さい。
 ※定員制(30名ほど)予約優先とさせて頂きます。

 
ワークショップ 予約受付方法:
 メールにて、件名:LE GUNワークショップとお書きの上、お名前・人数・ご連絡先を記載の上、galleryfake@faketokyo.comまでご連絡をお願い致します。
ご連絡先などのご記入がない場合予約をお受けできない可能性がございますので、ご注意ください。 こちらからご予約確認のメールを2日以内にお送り致します。
予約人数が定員に達した場合はその時点で締め切らせていただきますのでご了承ください。
 
 
About Artists
 
William Bragg(ビル):イラストレーター
1998年からイラストレーターとして活動。グラフィック小説と長期的な恋愛関係にあり、2003年にRCAに入学、コミュニケーションアート/デザイン課、修士課程修了。LE GUN立ち上げメンバーの一人。LE GUNを、身の周りで起こり、目にするすべての刺激的な活動を含んだ年刊誌に育てる。2004年イラストのみで描かれた言葉の無い物語“ストレンジャーの旅”を発表。 英国新聞各社、アメリカ、フォリオ社のアイコンマガジン、書籍を多数手掛け、作家ジェームズキャディックとは長期のプロジェクトとして作品発表をしている。
Look Works
 
Matthew Appleton(マット): グラフィックデザイナー 
将来を保証された?建築学科の学生を経て、RCAでのクリエーターとしての経験。コミュニケーションアート/デザイン課、修士課程修了。現在、イーストロンドン、多くの若いアーティストが活動する地域のスタジオを活動の拠点としている。ごく稀に鉛筆やペンを手にするが、殆どはデザインとLE GUNの編集。ブランディング、ウェブ制作、本の編集出版、アニメーションも手掛ける。 最近は、サマセットハウス、NBCユニバーサル、現代美術協会と英国国際文化交流機関などの仕事を手掛ける。
Modern Activity

James Graham (ジミー):グラフィックデザイナー / イラストレーター 
元LE GUNスタジオのメンバーとして作品を発表。RCAコミュニケーションアート/デザイン課、修士課程修了後、昨年末までLE GUNスタジオメンバーとしても活動。最近はグラフィックデザインとイラストを組み合わせた作品作りをしている。主なクライアントに、イギリス百貨店、テート美術館、ニューヨークタイムズ紙、ガーディアン、ユナイテッド航空、エスクァイア誌(Esquire)など。
昨年5月に個展Bucket & Spadeにて多くの新作を発表。 
8月帰国後にもロンドンにて次の個展が行われる。 
Website
個展の様子はこちら(Youtube)
 
 
About LE GUN Creative Team
 
英国王立芸術大学院(Royal College of Art、London)のコミュニケーションアート/デザイン課の卒業生らを中心に構成されたクリエイティブチーム。彼らのクリエイティブで華麗な想像力、シュールな世界観は、ロンドンの『Eye』や『i-D』などでも大きく取り上げられ、手掛ける数多くのプロジェクトは言うまでもなく新鮮で、ロンドンのアートシーンを代表する活動の一つとして大きく注目を浴びている。日本では、09年秋には代官山のポール・スミスのギャラリー、Paul Smith Boxにてコラボレーション・イベントが行われ、日本での活動も広がりを見せつつある。また、2004年より編集、発行している『LE GUN』は、ストーリーのある手書きのドローイングとスケッチだけを集めたイラスト集で、現在4誌が発売され、その全てが完売状態。今年秋にはハードカバーでの再販版が発売される予定。
Le Gun Website
 

LE GUNに関するお問い合わせはこちらまでメールにてご連絡ください
legun.tokyo@gmail.com 


 

GALLERY FAKE 
opening hours 12:00 – 22:00 everyday
FAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 150-0042 JAPAN    T/F +81 3 54 56 98 93  galleryfake@faketokyo.com
 
 
 
 
 


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JULY 16 - 25, 2010



GALLERY FAKE PRESENTS 5th EXHIBITION



“SPECIAL BREW”  

by Bill, Matt & James from London ※終了致しました。


ロンドン英国王立芸術大学院(RCA)コミュニケーションアートデザイン課で修士課程修了し、アートとデザインのフィールドで幅広く活躍しているイラストレーター、グラフィックデザイナーLE GUN クリエーティブチームのBill Bragg(ビル)、 Matthew Appleton(マット)と、元メンバーで作品を提供している James Graham(ジミー)3人が展覧会の為に初来日。GALLERY FAKEでは今回の来日に合わせて、彼らが特別限定発売する『SPECIAL BREW』誌の発売を記念した展覧会を開催致します。

 

また、『SPECIAL BREW』誌の他にも、今回特別にプリントした限定ポスター・Tシャツ・トートバックなどのオリジナルグッズの展示・販売を行ないます。 

18日(日)15:0016:30では、彼らを講師と迎えたワークショップも予定しております。 

是非お誘い合わせの上お越し下さい。(会場:GALLERY FAKE・予約制) 



SPECIAL BREW展』プライベートビュー・オープニングパーティー

 2010716日(金)19:00 - 22:00

 Bill, Matt, Jamesによる、ライブペインティングが展示の一部として行われます。

 海外で行われたイベントの動画上映。

  

 ワークショップ:段ボールアート(リサイクル段ボール使用)※予約制

 2010718日(日)15:0016:30

 参加費 1,500

 ※各自カッター、ハサミ、鉛筆、マジック(黒)をご持参下さい。

 定員制(30名ほど)予約優先とさせて頂きます。



 

ワークショップ 予約受付方法:

 メールにて、件名:LE GUNワークショップとお書きの上、お名前・人数・ご連絡先を記載の上、galleryfake@faketokyo.comまでご連絡をお願い致します。

ご連絡先などのご記入がない場合予約をお受けできない可能性がございますので、ご注意ください。 こちらからご予約確認のメールを2日以内にお送り致します。

予約人数が定員に達した場合はその時点で締め切らせていただきますのでご了承ください。

 

 

About Artists

 

William Bragg(ビル):イラストレーター

1998年からイラストレーターとして活動。グラフィック小説と長期的な恋愛関係にあり、2003年にRCAに入学、コミュニケーションアート/デザイン課、修士課程修了。LE GUN立ち上げメンバーの一人。LE GUNを、身の周りで起こり、目にするすべての刺激的な活動を含んだ年刊誌に育てる。2004年イラストのみで描かれた言葉の無い物語“ストレンジャーの旅”を発表。 英国新聞各社、アメリカ、フォリオ社のアイコンマガジン、書籍を多数手掛け、作家ジェームズキャディックとは長期のプロジェクトとして作品発表をしている。

Look Works

 

Matthew Appleton(マット): グラフィックデザイナー 

将来を保証された?建築学科の学生を経て、RCAでのクリエーターとしての経験。コミュニケーションアート/デザイン課、修士課程修了。現在、イーストロンドン、多くの若いアーティストが活動する地域のスタジオを活動の拠点としている。ごく稀に鉛筆やペンを手にするが、殆どはデザインとLE GUNの編集。ブランディング、ウェブ制作、本の編集出版、アニメーションも手掛ける。 最近は、サマセットハウス、NBCユニバーサル、現代美術協会と英国国際文化交流機関などの仕事を手掛ける。

Modern Activity



James Graham (ジミー):グラフィックデザイナー / イラストレーター 

LE GUNスタジオのメンバーとして作品を発表。RCAコミュニケーションアート/デザイン課、修士課程修了後、昨年末までLE GUNスタジオメンバーとしても活動。最近はグラフィックデザインとイラストを組み合わせた作品作りをしている。主なクライアントに、イギリス百貨店、テート美術館、ニューヨークタイムズ紙、ガーディアン、ユナイテッド航空、エスクァイア誌(Esquire)など。

昨年5月に個展Bucket & Spadeにて多くの新作を発表。 

8月帰国後にもロンドンにて次の個展が行われる。 

Website

個展の様子はこちら(Youtube)

 

 

About LE GUN Creative Team

 

英国王立芸術大学院(Royal College of ArtLondon)のコミュニケーションアート/デザイン課の卒業生らを中心に構成されたクリエイティブチーム。彼らのクリエイティブで華麗な想像力、シュールな世界観は、ロンドンの『Eye』やi-D』などでも大きく取り上げられ、手掛ける数多くのプロジェクトは言うまでもなく新鮮で、ロンドンのアートシーンを代表する活動の一つとして大きく注目を浴びている。日本では、09年秋には代官山のポール・スミスのギャラリー、Paul Smith Boxにてコラボレーション・イベントが行われ、日本での活動も広がりを見せつつある。また、2004年より編集、発行している『LE GUN』は、ストーリーのある手きのドローイングとスケッチだけを集めたイラスト集で、現在4誌が発売され、その全てが完売状態。今年秋にはハードカバーでの再販版が発売される予定。

Le Gun Website

 



LE GUNに関するお問い合わせはこちらまでメールにてご連絡ください

legun.tokyo@gmail.com 



 



GALLERY FAKE

opening hours 12:00 – 22:00 everyday

FAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 150-0042 JAPAN   
T/F +81 3 54 56 98 93 
galleryfake@faketokyo.com

 



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JUNE 18 - 27, 2010

TAKASHIKONDO/CILANDSIA EXHIBITION ※終了致しました。
 

GALLERY FAKE第4弾エキシビジョンは、ペインティングアーティスト、TAKASHIKONDOです。
これまで手掛けた作品の展示に加え、今回のエキシビジョンの為に制作した作品集、オリジナル家具の受注販売を致します。
また、TAKASHIKONDOが手掛けるブランド、CILANDSIAのアイテムやCANDY x CILANDSIAのコラボレーションアイテムも1階CANDY店頭にて限定発売致しますので、是非お見逃し無い様お越し下さいませ。

JUNE 20, 2010 (SUN) 
19h ~ RECEPTION PARTY / LIVE PAINTING
20時過ぎより、TAKASHIKONDO氏によるライブペインティングを披露致します。約30分程で終了となる予定ですので、お時間をお間違えないようお越し下さい。


TAKASHIKONDO
作品は主にコラージュ・シルクスクリーンにより制作。
2001年より制作活動開始。これまでに多数の個展・グループ展に参加。
またファッションの方面では、2002年より一点一点シルクスクリーンによる手作業でTシャツ等を制作し、ロンドンのセレクトショップ KOKONTOZAI をエージェントとして海外で販売。2004年より日本を中心に、手作業によるTシャツ等の制作・販売、ミュージシャン・タレントの衣装、CDジャケット、広告、ショップ等の内装・外装など、多方面へのデザインプロデュースも手掛ける。2007年より、自身のレーベル「CILANDSIA」をスタート。

GALLERY FAKEFAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPANTEL 03 54 56 98 93M galleryfake@faketokyo.comwww.faketokyo.com

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JUNE 18 - 27, 2010



TAKASHIKONDOCILANDSIA EXHIBITION ※終了致しました。

 



GALLERY FAKE第4弾エキシビジョンは、ペインティングアーティスト、TAKASHIKONDOです。

これまで手掛けた作品の展示に加え、今回のエキシビジョンの為に制作した作品集、オリジナル家具の受注販売を致します。

また、TAKASHIKONDOが手掛けるブランド、CILANDSIAのアイテムやCANDY x CILANDSIAのコラボレーションアイテムも1階CANDY店頭にて限定発売致しますので、是非お見逃し無い様お越し下さいませ。



JUNE 20, 2010 (SUN) 

19h ~ RECEPTION PARTY / LIVE PAINTING

20時過ぎより、TAKASHIKONDO氏によるライブペインティングを披露致します。約30分程で終了となる予定ですので、お時間をお間違えないようお越し下さい。





TAKASHIKONDO

作品は主にコラージュ・シルクスクリーンにより制作。

2001年より制作活動開始。これまでに多数の個展・グループ展に参加。

またファッションの方面では、2002年より一点一点シルクスクリーンによる手作業でTシャツ等を制作し、ロンドンのセレクトショップ KOKONTOZAI をエージェントとして海外で販売。2004年より日本を中心に、手作業によるTシャツ等の制作・販売、ミュージシャン・タレントの衣装、CDジャケット、広告、ショップ等の内装・外装など、多方面へのデザインプロデュースも手掛ける。2007年より、自身のレーベル「CILANDSIA」をスタート。



GALLERY FAKE
FAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPAN
TEL 03 54 56 98 93
M galleryfake@faketokyo.com
www.faketokyo.com



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GALLERY FAKE 3rd Exhition



dinner



MAY 22 - 28, 2010

MAY 22 - 28, 2010 

” dinner ”  ※終了致しました。

- PROFILE - 
それぞれに個々の活動を行う、ANGHRH・BALMUNG・bodysong.・obsess・runurunu の5人のデザイナーが1つになり、”dinner”を結成。5人を1つに圧縮する事で引き起こされる現象と印象を同時に様々な感覚に訴えかける事を活動目的とする。 最近では、dinner名義でVOGUE HOMME JAPANへの衣装提供を行なうなど、その活動には早くも注目が集まる。 www.dinner5.blogspot.com 

- THEME - 
今回、GALLERY FAKEでのエキシビジョンにおいて、dinner・そして5つの異なる服作りとその表現により生まれる “場所と時間” は、GALLERY FAKEの “場所と時間”、そしてその求心力と衝突が同期することによって様々な現象と感覚が引き起こされる事、またその循環を目的としている。 
そのため、場所と作者と観客が一体となり、dinnerという場とその関係性が “作品” を形成することになります。

- 5/22 (Sat) - 
Exhibition Opening Event
 “dinner!!!!!” 
 Time: 18h - 22h 

ゲスト 
 LIVE SOUND : YESTERDAYBOY+POTTO
 LIVE PERFORMANCE : 百木俊介
 LIVE VISUAL : kyabetwo!
 LIVE SPACE and TIME and SOUND : dinner 

第1日目はエキシビジョン開始と同時に、音と映像と集まった人たちの関係性に装飾されながら “dinner” の時間と空間が始まりを迎えます。 
ご来場頂いた方々の、必要としなくなった洋服の提供を募ります。一週間をかけてそれらの服を素材とし、”dinner” による再生創作をGALLERY FAKE内にて行い “作品” を作り、提供者へとお返し致します。
ご来場予定の方は、是非不要になった洋服をご持参の上、お越し下さい。 

- 5/23 (Sun) ~ 5/27(Thu) - 
LIVE making by dinner

各デザイナーが毎日それぞれ1人ずつ、来場者から集まった洋服を素材とし、GALLERY FAKE内にて公開製作を行います。5人のデザイナーの作業様子を直接見れる機会となります。
また、その場での持ち込み製作依頼も受け付けます。

- 5/28 (Fri) - 
Closing Event
 “dinner!!!!!” 
 Time: 18h -22h 

LIVE Installation show!! 
 LIVE SPACE and TIME and SOUND : dinner 

ご来場頂いた皆様より提供された洋服が、再び作り直され “作品” となり、それを展示発表するショーインスタレーションを行います。この空間と時間の最後の夜を、音と映像と人により皆さんと楽しみたいと思います。  そして最後に、その作品を洋服をご提供して頂いた方へお返し致します。 


- ANGHRH -
 廃材、劣化した形あるものの意味の答えを導き、一つの造形物に仕上げる造形アーティスト。主にアクセサリー、オブジェ、背景プロップス制作で活動。 

—BALMUNG— 
 「都市と人間との関係の中から触発され循環する過程。 
都市と人間との関係の中から触発され生産された結果。 
都市と人間との関係の中から触発され原動力とする探求。 
都市と人間との関係の中から触発され積み重なる研究。」
 服、オブジェ、空間による表現を行うファッションレーベル。衣装製作としてMADEMOISELLE YULIAやLADY GAGA、TERENCE KOHへ提供するなど。 
 www.balmungtokyo.web.fc2.com 

- bodysong. -
 ドレスメーカー学院を卒業後、三宅デザイン事務所にて勤務しながら様々な経験を積み、独立後、自身のレーベルbodysong.を開始させる。
『インプロビゼーション(即興)』をキーワードとし、型にとらわれる事無く自由に思うがままに作り上げる手法を取り入れ、自身の様々な体験も取り込み、服に限らず空間表現やオブジェ等に反映させている。同時に様々なミュージシャン等への衣装提供も行っている。
 www.bodysongbodysongbodysong.web.fc2.com

- obsess -
 ドレスメーカー学院で3年間パターンを専攻。メンズの型紙に興味を持ち、卒業後4年間テーラーに勤務しながら服作りを始める。
2007年に同校ら出身の5人でdinnerを立ち上げ、VOGUE HOMME JAPANや装苑などのメディアに掲載される。服が本来持つ「本質」とその先にある「可能性」の追求。作りはクチュールベースで非効率的な手法を選ぶ。 
 www.obsess.biz 

- runurunu -
 最初のモチーフは事故(リアル)をおびき寄せる為のエサだ。残骸が新たなスタートの土台となる。『そこへブルドーザーが到着。いちいち瓦礫など細かいものを片付ける手間を省き、いっぺんに整地を始める。その後に派手な花壇でも作ればいいのだ。』グリッチ(失敗、エラー、)により偶然生じる断片から、当初の曖昧なイメージを捕えることにリアルを感じます。またその変容過程、事後処理に興味があります。ドレスメーカー学院を卒業後、引きこもりの期間を経て自分の欲求の源を見出すためにホームレスとなる。 

皆様のご来場とご参加をお待ちしております。 

PLACE: GALLERY FAKEFAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPANTEL 03 54 56 98 93M galleryfake@faketokyo.comwww.faketokyo.com
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


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MAY 22 - 28, 2010 



” dinner ”  ※終了致しました。



- PROFILE -

それぞれに個々の活動を行う、ANGHRH・BALMUNG・bodysong.・obsess・runurunu の5人のデザイナーが1つになり、”dinner”を結成。5人を1つに圧縮する事で引き起こされる現象と印象を同時に様々な感覚に訴えかける事を活動目的とする。 最近では、dinner名義でVOGUE HOMME JAPANへの衣装提供を行なうなど、その活動には早くも注目が集まる。 www.dinner5.blogspot.com



- THEME -

今回、GALLERY FAKEでのエキシビジョンにおいて、dinner・そして5つの異なる服作りとその表現により生まれる “場所と時間” は、GALLERY FAKEの “場所と時間”、そしてその求心力と衝突が同期することによって様々な現象と感覚が引き起こされる事、またその循環を目的としている。

そのため、場所と作者と観客が一体となり、dinnerという場とその関係性が “作品” を形成することになります。



- 5/22 (Sat) -

Exhibition Opening Event

“dinner!!!!!”

Time: 18h - 22h



ゲスト

LIVE SOUND : YESTERDAYBOY+POTTO

LIVE PERFORMANCE : 百木俊介

LIVE VISUAL : kyabetwo!

LIVE SPACE and TIME and SOUND : dinner



第1日目はエキシビジョン開始と同時に、音と映像と集まった人たちの関係性に装飾されながら “dinner” の時間と空間が始まりを迎えます。

ご来場頂いた方々の、必要としなくなった洋服の提供を募ります。一週間をかけてそれらの服を素材とし、”dinner” による再生創作をGALLERY FAKE内にて行い “作品” を作り、提供者へとお返し致します。

ご来場予定の方は、是非不要になった洋服をご持参の上、お越し下さい。



- 5/23 (Sun) ~ 5/27(Thu) -

LIVE making by dinner



各デザイナーが毎日それぞれ1人ずつ、来場者から集まった洋服を素材とし、GALLERY FAKE内にて公開製作を行います。5人のデザイナーの作業様子を直接見れる機会となります。

また、その場での持ち込み製作依頼も受け付けます。



- 5/28 (Fri) -

Closing Event

“dinner!!!!!”

Time: 18h -22h



LIVE Installation show!!

LIVE SPACE and TIME and SOUND : dinner



ご来場頂いた皆様より提供された洋服が、再び作り直され “作品” となり、それを展示発表するショーインスタレーションを行います。この空間と時間の最後の夜を、音と映像と人により皆さんと楽しみたいと思います。 そして最後に、その作品を洋服をご提供して頂いた方へお返し致します。





- ANGHRH -

廃材、劣化した形あるものの意味の答えを導き、一つの造形物に仕上げる造形アーティスト。主にアクセサリー、オブジェ、背景プロップス制作で活動。



—BALMUNG—

「都市と人間との関係の中から触発され循環する過程。

都市と人間との関係の中から触発され生産された結果。

都市と人間との関係の中から触発され原動力とする探求。

都市と人間との関係の中から触発され積み重なる研究。」

服、オブジェ、空間による表現を行うファッションレーベル。衣装製作としてMADEMOISELLE YULIAやLADY GAGA、TERENCE KOHへ提供するなど。

www.balmungtokyo.web.fc2.com



- bodysong. -

ドレスメーカー学院を卒業後、三宅デザイン事務所にて勤務しながら様々な経験を積み、独立後、自身のレーベルbodysong.を開始させる。

『インプロビゼーション(即興)』をキーワードとし、型にとらわれる事無く自由に思うがままに作り上げる手法を取り入れ、自身の様々な体験も取り込み、服に限らず空間表現やオブジェ等に反映させている。同時に様々なミュージシャン等への衣装提供も行っている。

www.bodysongbodysongbodysong.web.fc2.com



- obsess -

ドレスメーカー学院で3年間パターンを専攻。メンズの型紙に興味を持ち、卒業後4年間テーラーに勤務しながら服作りを始める。

2007年に同校ら出身の5人でdinnerを立ち上げ、VOGUE HOMME JAPANや装苑などのメディアに掲載される。服が本来持つ「本質」とその先にある「可能性」の追求。作りはクチュールベースで非効率的な手法を選ぶ。

www.obsess.biz



- runurunu -

最初のモチーフは事故(リアル)をおびき寄せる為のエサだ。残骸が新たなスタートの土台となる。『そこへブルドーザーが到着。いちいち瓦礫など細かいものを片付ける手間を省き、いっぺんに整地を始める。その後に派手な花壇でも作ればいいのだ。』グリッチ(失敗、エラー、)により偶然生じる断片から、当初の曖昧なイメージを捕えることにリアルを感じます。またその変容過程、事後処理に興味があります。ドレスメーカー学院を卒業後、引きこもりの期間を経て自分の欲求の源を見出すためにホームレスとなる。



皆様のご来場とご参加をお待ちしております。



PLACE: GALLERY FAKE
FAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPAN
TEL 03 54 56 98 93
M galleryfake@faketokyo.com
www.faketokyo.com



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MAY 12 - 18, 2010

coconogacco 「ファッションって何だろう?」展  ※終了致しました。

writtenafterwardsの山縣良和が運営するここのがっこう、アドバンスコースの受講生自らが企画したエキシビジョンを、GALLERY FAKEにて行います。学生達の作品展示、トークイベント、交流会、ワークショップ等、様々なイベントを通し、「ファッションてなんだろう?」と感じることで、彼らと共に今後のファッションを一緒に考えていきませんか?

− 主なエキシビジョン内容 −
・アドバンスコース卒業生による作品展示
・国際コンクールITS#9 イッツ・ナイン、ファイナリスト作品の先行発表
・フォトグラファー ダニエル・サンワード氏とココの学生によるコラボレーションシュー  ティングフォトの展示
・ファッションデザイナー 山縣良和氏によるインスピレーションボード&デザイン画公開
・ここのがっこうの先生・生徒によるアクセサリーの展示即売会

- 5/12 (Wed) -
20h - 22h    オープニングイベント・アドバンスコース卒業式・ITS#9ファイナリスト西山た                        かし君を送る会

- 5/15 (Sat) -
14h - 18h30    coconogacco 体験教室  ※参加費 1,000円  (事前予約の必要はございません。)
19h - 22h     「放課後ファッション」社交祭  ※こちらは参加費がかかりません。

- 5/16 (Sun) -
19h - 21h    トークイベント 「ファッションを学ぶってなんだろう?」
−TALK DESIGNERS−
森永邦彦 ANREALAGE デザイナー
山縣良和 writtenafterwards デザイナー
 +SPECIAL GUEST DESIGNER
※参加費 1,000円  (ソフトドリンク付き)
※事前予約が必要となります。下記コンタクトまでお問い合わせ下さい。また、GALLERY FAKE店頭でもご予約受け付けておりますので、お気軽にスタッフまでお問い合わせ下さい。
- お問い合わせ・事前予約 -
GALLERY FAKE
03 5456 9893 / galleryfake@faketokyo.com
SATO (coconogacco)
03 6457 8842 / coco@coconogacco.com

PLACE: GALLERY FAKEFAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPANTEL 03 54 56 98 93M galleryfake@faketokyo.comwww.faketokyo.com

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MAY 12 - 18, 2010



coconogacco 「ファッションって何だろう?」展  ※終了致しました。



writtenafterwardsの山縣良和が運営するここのがっこう、アドバンスコースの受講生自らが企画したエキシビジョンを、GALLERY FAKEにて行います。学生達の作品展示、トークイベント、交流会、ワークショップ等、様々なイベントを通し、「ファッションてなんだろう?」と感じることで、彼らと共に今後のファッションを一緒に考えていきませんか?



− 主なエキシビジョン内容 −

・アドバンスコース卒業生による作品展示

・国際コンクールITS#9 イッツ・ナイン、ファイナリスト作品の先行発表

・フォトグラファー ダニエル・サンワード氏とココの学生によるコラボレーションシュー  ティングフォトの展示

・ファッションデザイナー 山縣良和氏によるインスピレーションボード&デザイン画公開

・ここのがっこうの先生・生徒によるアクセサリーの展示即売会



- 5/12 (Wed) -

20h - 22h    オープニングイベント・アドバンスコース卒業式・ITS#9ファイナリスト西山た                        かし君を送る会



- 5/15 (Sat) -

14h - 18h30    coconogacco 体験教室  ※参加費 1,000円  (事前予約の必要はございません。)

19h - 22h     「放課後ファッション」社交祭  ※こちらは参加費がかかりません。



- 5/16 (Sun) -

19h - 21h    トークイベント 「ファッションを学ぶってなんだろう?」

−TALK DESIGNERS−

森永邦彦 ANREALAGE デザイナー

山縣良和 writtenafterwards デザイナー

 +SPECIAL GUEST DESIGNER

※参加費 1,000円  (ソフトドリンク付き)

※事前予約が必要となります。下記コンタクトまでお問い合わせ下さい。また、GALLERY FAKE店頭でもご予約受け付けておりますので、お気軽にスタッフまでお問い合わせ下さい。

- お問い合わせ・事前予約 -

GALLERY FAKE

03 5456 9893 / galleryfake@faketokyo.com

SATO (coconogacco)

03 6457 8842 / coco@coconogacco.com



PLACE: GALLERY FAKE
FAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPAN
TEL 03 54 56 98 93
M galleryfake@faketokyo.com
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MAY 09, 2010

SHOP “mirage” ※終了致しました。

スペシャルな演出とともに5/9 (sun)、一日限りオープンする「蜃気楼」ショップ。

CANDYとSisterの商品が50%OFF、また一部ブランドアーカイブも特別価格にてお買い求め頂けます。

是非お誘い合わせの上、お越し下さいませ。

スタッフ一同、お待ちしております。

PLACE: GALLERY FAKEFAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPANTEL 03 54 56 98 93M galleryfake@faketokyo.comwww.faketokyo.com

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MAY 09, 2010



SHOP “mirage” ※終了致しました。



スペシャルな演出とともに5/9 (sun)、一日限りオープンする「蜃気楼」ショップ。



CANDYとSisterの商品が50%OFF、また一部ブランドアーカイブも特別価格にてお買い求め頂けます。



是非お誘い合わせの上、お越し下さいませ。




スタッフ一同、お待ちしております。



PLACE: GALLERY FAKE
FAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPAN
TEL 03 54 56 98 93
M galleryfake@faketokyo.com
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JUNYASUZUKI PRESENTS TALK SESSION



” FASHION x CHARACTER x ART “   ※USTREAMにてトークセッションの様子がこちらでご覧頂けます。

 

with 


梅沢 和木 (梅ラボ) 
インターネットで集めた画像や映像を自身の表現に結びつける活動をしている美術作家。ニコニコ動画で言うところの「混ぜすぎカオス」や「混ぜるな聴けん」などのタグに代表される諸画像に触発され、2008年頃からインターネットとアートシーンと呼ばれる場所の両方で作品を発表している。大量の無数の意思が作り手と受け手関係なく、一つの映像なり平面に現れる瞬間の魅力を一枚の絵、もしくは空間に落とし込むという制作に挑戦中。
www.umelabo.info


横山 泰明 (日本繊維新聞)
www.nissenmedia.com 


その他飛び入りゲストあり。

 

PLACE: GALLERY FAKE

FAKE 3F, 18 – 4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPAN


DATE: MAY 02, 20h - 21h30  



ENTRANCE: 1000円 (ワンドリンクチケット付き)
※交換可能ドリンクはソフトドリンクのみとさせて頂きます。


お問い合わせ: galleryfake@faketokyo.com

 



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APRIL 24 - MAY 08, 2010



CRAIG LAWRENCE  x  JUNYASUZUKI ※終了致しました。



WITH PHOTO EXHIBITION BY

KENZIE BURCHELL

AND VIDEO INSTALLATION BY

mojoVisions



PLACE: GALLERY FAKE

FAKE 3F, 18 – 4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPAN

Everyday 12pm – 10pm



CRAIG LAWRENCE

Central Saint Martinsにてニットウェアデザインを学び、2009年にLondon Fashion Weekデビュー。そのコレクションの一部が、AnOther Magazineの表紙を飾り、話題に。世界的ポップアイコンであるLady Gagaの衣装を手がけるなど、ロンドンの中でも最も注目すべき若手デザイナーの一人。

www.chateaudegateau.com



KENZIE BURCHELL

ロンドンを拠点とするフォトグラファー兼ライター。Craig Lawrenceのイメージフォトを全シーズン手掛ける。ファッション誌のみならず、多くのジャーナル誌に記事を寄稿。また最近ではGoldsmiths Collegeにて講義を行うなど、多岐に渡って活動中。

www.kenzieburchell.com



JUNYASUZUKI

ESMOD JAPON、パリオートクチュール組合学校にてファッションデザインを学ぶ。2009年、ESMOD JAPON主席卒の佐久間麗子と共にJUNYASUZUKIをスタート。日本のポップカルチャーを背景に『キャラクターとは何か?』をテーマに掲げ、ready to wear、衣装、プロダクトを発表する。

changefashion.net/blog/junyasuzuki



mojoVisions

2009年4月、RE:RE:RE:mojojoとHideyuki Katsumataで結成されたOccult Experience Duo。ファインアートや紙媒体へのDesign Workをはじめ、Music Clip等のアニメーション制作、PunkなVJスタイルでPartyを刺激し、Vividで変テコな第6感Artworkで暗躍中。今エキシビジョンの為に、JUNYASUZUKIとコラボレーションしたアニメーションを制作。

www.mojovisions.com



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JULY 16 - 25, 2010

GALLERY FAKE PRESENTS 5th EXHIBITION

“SPECIAL BREW”  
by Bill, Matt & James from London ※終了致しました。ロンドン英国王立芸術大学院(RCA)コミュニケーションアート/デザイン課で修士課程を修了し、アートとデザインのフィールドで幅広く活躍しているイラストレーター、グラフィックデザイナー:LE GUN クリエーティブチームのBill Bragg(ビル)、 Matthew Appleton(マット)と、元メンバーで作品を提供している James Graham(ジミー)の3人が展覧会の為に初来日。GALLERY FAKEでは今回の来日に合わせて、彼らが特別限定発売する『SPECIAL BREW』誌の発売を記念した展覧会を開催致します。
 
また、『SPECIAL BREW』誌の他にも、今回特別にプリントした限定ポスター・Tシャツ・トートバックなどのオリジナルグッズの展示・販売を行ないます。 
18日(日)15:00―16:30では、彼らを講師と迎えたワークショップも予定しております。 
是非お誘い合わせの上お越し下さい。(会場:GALLERY FAKE・予約制) 

『SPECIAL BREW展』プライベートビュー・オープニングパーティー
 2010年7月16日(金)19:00 - 22:00
 Bill, Matt, Jamesによる、ライブペインティングが展示の一部として行われます。
 海外で行われたイベントの動画上映。
  
 ワークショップ:段ボールアート(リサイクル段ボール使用)※予約制
 2010年7月18日(日)15:00―16:30
 参加費 1,500円
 ※各自カッター、ハサミ、鉛筆、マジック(黒)をご持参下さい。
 ※定員制(30名ほど)予約優先とさせて頂きます。

 
ワークショップ 予約受付方法:
 メールにて、件名:LE GUNワークショップとお書きの上、お名前・人数・ご連絡先を記載の上、galleryfake@faketokyo.comまでご連絡をお願い致します。
ご連絡先などのご記入がない場合予約をお受けできない可能性がございますので、ご注意ください。 こちらからご予約確認のメールを2日以内にお送り致します。
予約人数が定員に達した場合はその時点で締め切らせていただきますのでご了承ください。
 
 
About Artists
 
William Bragg(ビル):イラストレーター
1998年からイラストレーターとして活動。グラフィック小説と長期的な恋愛関係にあり、2003年にRCAに入学、コミュニケーションアート/デザイン課、修士課程修了。LE GUN立ち上げメンバーの一人。LE GUNを、身の周りで起こり、目にするすべての刺激的な活動を含んだ年刊誌に育てる。2004年イラストのみで描かれた言葉の無い物語“ストレンジャーの旅”を発表。 英国新聞各社、アメリカ、フォリオ社のアイコンマガジン、書籍を多数手掛け、作家ジェームズキャディックとは長期のプロジェクトとして作品発表をしている。
Look Works
 
Matthew Appleton(マット): グラフィックデザイナー 
将来を保証された?建築学科の学生を経て、RCAでのクリエーターとしての経験。コミュニケーションアート/デザイン課、修士課程修了。現在、イーストロンドン、多くの若いアーティストが活動する地域のスタジオを活動の拠点としている。ごく稀に鉛筆やペンを手にするが、殆どはデザインとLE GUNの編集。ブランディング、ウェブ制作、本の編集出版、アニメーションも手掛ける。 最近は、サマセットハウス、NBCユニバーサル、現代美術協会と英国国際文化交流機関などの仕事を手掛ける。
Modern Activity

James Graham (ジミー):グラフィックデザイナー / イラストレーター 
元LE GUNスタジオのメンバーとして作品を発表。RCAコミュニケーションアート/デザイン課、修士課程修了後、昨年末までLE GUNスタジオメンバーとしても活動。最近はグラフィックデザインとイラストを組み合わせた作品作りをしている。主なクライアントに、イギリス百貨店、テート美術館、ニューヨークタイムズ紙、ガーディアン、ユナイテッド航空、エスクァイア誌(Esquire)など。
昨年5月に個展Bucket & Spadeにて多くの新作を発表。 
8月帰国後にもロンドンにて次の個展が行われる。 
Website
個展の様子はこちら(Youtube)
 
 
About LE GUN Creative Team
 
英国王立芸術大学院(Royal College of Art、London)のコミュニケーションアート/デザイン課の卒業生らを中心に構成されたクリエイティブチーム。彼らのクリエイティブで華麗な想像力、シュールな世界観は、ロンドンの『Eye』や『i-D』などでも大きく取り上げられ、手掛ける数多くのプロジェクトは言うまでもなく新鮮で、ロンドンのアートシーンを代表する活動の一つとして大きく注目を浴びている。日本では、09年秋には代官山のポール・スミスのギャラリー、Paul Smith Boxにてコラボレーション・イベントが行われ、日本での活動も広がりを見せつつある。また、2004年より編集、発行している『LE GUN』は、ストーリーのある手書きのドローイングとスケッチだけを集めたイラスト集で、現在4誌が発売され、その全てが完売状態。今年秋にはハードカバーでの再販版が発売される予定。
Le Gun Website
 

LE GUNに関するお問い合わせはこちらまでメールにてご連絡ください
legun.tokyo@gmail.com 


 

GALLERY FAKE 
opening hours 12:00 – 22:00 everyday
FAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 150-0042 JAPAN    T/F +81 3 54 56 98 93  galleryfake@faketokyo.com
 
 
 
 
 


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JULY 16 - 25, 2010



GALLERY FAKE PRESENTS 5th EXHIBITION



“SPECIAL BREW”  

by Bill, Matt & James from London ※終了致しました。


ロンドン英国王立芸術大学院(RCA)コミュニケーションアートデザイン課で修士課程修了し、アートとデザインのフィールドで幅広く活躍しているイラストレーター、グラフィックデザイナーLE GUN クリエーティブチームのBill Bragg(ビル)、 Matthew Appleton(マット)と、元メンバーで作品を提供している James Graham(ジミー)3人が展覧会の為に初来日。GALLERY FAKEでは今回の来日に合わせて、彼らが特別限定発売する『SPECIAL BREW』誌の発売を記念した展覧会を開催致します。

 

また、『SPECIAL BREW』誌の他にも、今回特別にプリントした限定ポスター・Tシャツ・トートバックなどのオリジナルグッズの展示・販売を行ないます。 

18日(日)15:0016:30では、彼らを講師と迎えたワークショップも予定しております。 

是非お誘い合わせの上お越し下さい。(会場:GALLERY FAKE・予約制) 



SPECIAL BREW展』プライベートビュー・オープニングパーティー

 2010716日(金)19:00 - 22:00

 Bill, Matt, Jamesによる、ライブペインティングが展示の一部として行われます。

 海外で行われたイベントの動画上映。

  

 ワークショップ:段ボールアート(リサイクル段ボール使用)※予約制

 2010718日(日)15:0016:30

 参加費 1,500

 ※各自カッター、ハサミ、鉛筆、マジック(黒)をご持参下さい。

 定員制(30名ほど)予約優先とさせて頂きます。



 

ワークショップ 予約受付方法:

 メールにて、件名:LE GUNワークショップとお書きの上、お名前・人数・ご連絡先を記載の上、galleryfake@faketokyo.comまでご連絡をお願い致します。

ご連絡先などのご記入がない場合予約をお受けできない可能性がございますので、ご注意ください。 こちらからご予約確認のメールを2日以内にお送り致します。

予約人数が定員に達した場合はその時点で締め切らせていただきますのでご了承ください。

 

 

About Artists

 

William Bragg(ビル):イラストレーター

1998年からイラストレーターとして活動。グラフィック小説と長期的な恋愛関係にあり、2003年にRCAに入学、コミュニケーションアート/デザイン課、修士課程修了。LE GUN立ち上げメンバーの一人。LE GUNを、身の周りで起こり、目にするすべての刺激的な活動を含んだ年刊誌に育てる。2004年イラストのみで描かれた言葉の無い物語“ストレンジャーの旅”を発表。 英国新聞各社、アメリカ、フォリオ社のアイコンマガジン、書籍を多数手掛け、作家ジェームズキャディックとは長期のプロジェクトとして作品発表をしている。

Look Works

 

Matthew Appleton(マット): グラフィックデザイナー 

将来を保証された?建築学科の学生を経て、RCAでのクリエーターとしての経験。コミュニケーションアート/デザイン課、修士課程修了。現在、イーストロンドン、多くの若いアーティストが活動する地域のスタジオを活動の拠点としている。ごく稀に鉛筆やペンを手にするが、殆どはデザインとLE GUNの編集。ブランディング、ウェブ制作、本の編集出版、アニメーションも手掛ける。 最近は、サマセットハウス、NBCユニバーサル、現代美術協会と英国国際文化交流機関などの仕事を手掛ける。

Modern Activity



James Graham (ジミー):グラフィックデザイナー / イラストレーター 

LE GUNスタジオのメンバーとして作品を発表。RCAコミュニケーションアート/デザイン課、修士課程修了後、昨年末までLE GUNスタジオメンバーとしても活動。最近はグラフィックデザインとイラストを組み合わせた作品作りをしている。主なクライアントに、イギリス百貨店、テート美術館、ニューヨークタイムズ紙、ガーディアン、ユナイテッド航空、エスクァイア誌(Esquire)など。

昨年5月に個展Bucket & Spadeにて多くの新作を発表。 

8月帰国後にもロンドンにて次の個展が行われる。 

Website

個展の様子はこちら(Youtube)

 

 

About LE GUN Creative Team

 

英国王立芸術大学院(Royal College of ArtLondon)のコミュニケーションアート/デザイン課の卒業生らを中心に構成されたクリエイティブチーム。彼らのクリエイティブで華麗な想像力、シュールな世界観は、ロンドンの『Eye』やi-D』などでも大きく取り上げられ、手掛ける数多くのプロジェクトは言うまでもなく新鮮で、ロンドンのアートシーンを代表する活動の一つとして大きく注目を浴びている。日本では、09年秋には代官山のポール・スミスのギャラリー、Paul Smith Boxにてコラボレーション・イベントが行われ、日本での活動も広がりを見せつつある。また、2004年より編集、発行している『LE GUN』は、ストーリーのある手きのドローイングとスケッチだけを集めたイラスト集で、現在4誌が発売され、その全てが完売状態。今年秋にはハードカバーでの再販版が発売される予定。

Le Gun Website

 



LE GUNに関するお問い合わせはこちらまでメールにてご連絡ください

legun.tokyo@gmail.com 



 



GALLERY FAKE

opening hours 12:00 – 22:00 everyday

FAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 150-0042 JAPAN   
T/F +81 3 54 56 98 93 
galleryfake@faketokyo.com

 



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JUNE 18 - 27, 2010

TAKASHIKONDO/CILANDSIA EXHIBITION ※終了致しました。
 

GALLERY FAKE第4弾エキシビジョンは、ペインティングアーティスト、TAKASHIKONDOです。
これまで手掛けた作品の展示に加え、今回のエキシビジョンの為に制作した作品集、オリジナル家具の受注販売を致します。
また、TAKASHIKONDOが手掛けるブランド、CILANDSIAのアイテムやCANDY x CILANDSIAのコラボレーションアイテムも1階CANDY店頭にて限定発売致しますので、是非お見逃し無い様お越し下さいませ。

JUNE 20, 2010 (SUN) 
19h ~ RECEPTION PARTY / LIVE PAINTING
20時過ぎより、TAKASHIKONDO氏によるライブペインティングを披露致します。約30分程で終了となる予定ですので、お時間をお間違えないようお越し下さい。


TAKASHIKONDO
作品は主にコラージュ・シルクスクリーンにより制作。
2001年より制作活動開始。これまでに多数の個展・グループ展に参加。
またファッションの方面では、2002年より一点一点シルクスクリーンによる手作業でTシャツ等を制作し、ロンドンのセレクトショップ KOKONTOZAI をエージェントとして海外で販売。2004年より日本を中心に、手作業によるTシャツ等の制作・販売、ミュージシャン・タレントの衣装、CDジャケット、広告、ショップ等の内装・外装など、多方面へのデザインプロデュースも手掛ける。2007年より、自身のレーベル「CILANDSIA」をスタート。

GALLERY FAKEFAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPANTEL 03 54 56 98 93M galleryfake@faketokyo.comwww.faketokyo.com

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JUNE 18 - 27, 2010



TAKASHIKONDOCILANDSIA EXHIBITION ※終了致しました。

 



GALLERY FAKE第4弾エキシビジョンは、ペインティングアーティスト、TAKASHIKONDOです。

これまで手掛けた作品の展示に加え、今回のエキシビジョンの為に制作した作品集、オリジナル家具の受注販売を致します。

また、TAKASHIKONDOが手掛けるブランド、CILANDSIAのアイテムやCANDY x CILANDSIAのコラボレーションアイテムも1階CANDY店頭にて限定発売致しますので、是非お見逃し無い様お越し下さいませ。



JUNE 20, 2010 (SUN) 

19h ~ RECEPTION PARTY / LIVE PAINTING

20時過ぎより、TAKASHIKONDO氏によるライブペインティングを披露致します。約30分程で終了となる予定ですので、お時間をお間違えないようお越し下さい。





TAKASHIKONDO

作品は主にコラージュ・シルクスクリーンにより制作。

2001年より制作活動開始。これまでに多数の個展・グループ展に参加。

またファッションの方面では、2002年より一点一点シルクスクリーンによる手作業でTシャツ等を制作し、ロンドンのセレクトショップ KOKONTOZAI をエージェントとして海外で販売。2004年より日本を中心に、手作業によるTシャツ等の制作・販売、ミュージシャン・タレントの衣装、CDジャケット、広告、ショップ等の内装・外装など、多方面へのデザインプロデュースも手掛ける。2007年より、自身のレーベル「CILANDSIA」をスタート。



GALLERY FAKE
FAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPAN
TEL 03 54 56 98 93
M galleryfake@faketokyo.com
www.faketokyo.com



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GALLERY FAKE 3rd Exhition



dinner



MAY 22 - 28, 2010

MAY 22 - 28, 2010 

” dinner ”  ※終了致しました。

- PROFILE - 
それぞれに個々の活動を行う、ANGHRH・BALMUNG・bodysong.・obsess・runurunu の5人のデザイナーが1つになり、”dinner”を結成。5人を1つに圧縮する事で引き起こされる現象と印象を同時に様々な感覚に訴えかける事を活動目的とする。 最近では、dinner名義でVOGUE HOMME JAPANへの衣装提供を行なうなど、その活動には早くも注目が集まる。 www.dinner5.blogspot.com 

- THEME - 
今回、GALLERY FAKEでのエキシビジョンにおいて、dinner・そして5つの異なる服作りとその表現により生まれる “場所と時間” は、GALLERY FAKEの “場所と時間”、そしてその求心力と衝突が同期することによって様々な現象と感覚が引き起こされる事、またその循環を目的としている。 
そのため、場所と作者と観客が一体となり、dinnerという場とその関係性が “作品” を形成することになります。

- 5/22 (Sat) - 
Exhibition Opening Event
 “dinner!!!!!” 
 Time: 18h - 22h 

ゲスト 
 LIVE SOUND : YESTERDAYBOY+POTTO
 LIVE PERFORMANCE : 百木俊介
 LIVE VISUAL : kyabetwo!
 LIVE SPACE and TIME and SOUND : dinner 

第1日目はエキシビジョン開始と同時に、音と映像と集まった人たちの関係性に装飾されながら “dinner” の時間と空間が始まりを迎えます。 
ご来場頂いた方々の、必要としなくなった洋服の提供を募ります。一週間をかけてそれらの服を素材とし、”dinner” による再生創作をGALLERY FAKE内にて行い “作品” を作り、提供者へとお返し致します。
ご来場予定の方は、是非不要になった洋服をご持参の上、お越し下さい。 

- 5/23 (Sun) ~ 5/27(Thu) - 
LIVE making by dinner

各デザイナーが毎日それぞれ1人ずつ、来場者から集まった洋服を素材とし、GALLERY FAKE内にて公開製作を行います。5人のデザイナーの作業様子を直接見れる機会となります。
また、その場での持ち込み製作依頼も受け付けます。

- 5/28 (Fri) - 
Closing Event
 “dinner!!!!!” 
 Time: 18h -22h 

LIVE Installation show!! 
 LIVE SPACE and TIME and SOUND : dinner 

ご来場頂いた皆様より提供された洋服が、再び作り直され “作品” となり、それを展示発表するショーインスタレーションを行います。この空間と時間の最後の夜を、音と映像と人により皆さんと楽しみたいと思います。  そして最後に、その作品を洋服をご提供して頂いた方へお返し致します。 


- ANGHRH -
 廃材、劣化した形あるものの意味の答えを導き、一つの造形物に仕上げる造形アーティスト。主にアクセサリー、オブジェ、背景プロップス制作で活動。 

—BALMUNG— 
 「都市と人間との関係の中から触発され循環する過程。 
都市と人間との関係の中から触発され生産された結果。 
都市と人間との関係の中から触発され原動力とする探求。 
都市と人間との関係の中から触発され積み重なる研究。」
 服、オブジェ、空間による表現を行うファッションレーベル。衣装製作としてMADEMOISELLE YULIAやLADY GAGA、TERENCE KOHへ提供するなど。 
 www.balmungtokyo.web.fc2.com 

- bodysong. -
 ドレスメーカー学院を卒業後、三宅デザイン事務所にて勤務しながら様々な経験を積み、独立後、自身のレーベルbodysong.を開始させる。
『インプロビゼーション(即興)』をキーワードとし、型にとらわれる事無く自由に思うがままに作り上げる手法を取り入れ、自身の様々な体験も取り込み、服に限らず空間表現やオブジェ等に反映させている。同時に様々なミュージシャン等への衣装提供も行っている。
 www.bodysongbodysongbodysong.web.fc2.com

- obsess -
 ドレスメーカー学院で3年間パターンを専攻。メンズの型紙に興味を持ち、卒業後4年間テーラーに勤務しながら服作りを始める。
2007年に同校ら出身の5人でdinnerを立ち上げ、VOGUE HOMME JAPANや装苑などのメディアに掲載される。服が本来持つ「本質」とその先にある「可能性」の追求。作りはクチュールベースで非効率的な手法を選ぶ。 
 www.obsess.biz 

- runurunu -
 最初のモチーフは事故(リアル)をおびき寄せる為のエサだ。残骸が新たなスタートの土台となる。『そこへブルドーザーが到着。いちいち瓦礫など細かいものを片付ける手間を省き、いっぺんに整地を始める。その後に派手な花壇でも作ればいいのだ。』グリッチ(失敗、エラー、)により偶然生じる断片から、当初の曖昧なイメージを捕えることにリアルを感じます。またその変容過程、事後処理に興味があります。ドレスメーカー学院を卒業後、引きこもりの期間を経て自分の欲求の源を見出すためにホームレスとなる。 

皆様のご来場とご参加をお待ちしております。 

PLACE: GALLERY FAKEFAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPANTEL 03 54 56 98 93M galleryfake@faketokyo.comwww.faketokyo.com
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


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MAY 22 - 28, 2010 



” dinner ”  ※終了致しました。



- PROFILE -

それぞれに個々の活動を行う、ANGHRH・BALMUNG・bodysong.・obsess・runurunu の5人のデザイナーが1つになり、”dinner”を結成。5人を1つに圧縮する事で引き起こされる現象と印象を同時に様々な感覚に訴えかける事を活動目的とする。 最近では、dinner名義でVOGUE HOMME JAPANへの衣装提供を行なうなど、その活動には早くも注目が集まる。 www.dinner5.blogspot.com



- THEME -

今回、GALLERY FAKEでのエキシビジョンにおいて、dinner・そして5つの異なる服作りとその表現により生まれる “場所と時間” は、GALLERY FAKEの “場所と時間”、そしてその求心力と衝突が同期することによって様々な現象と感覚が引き起こされる事、またその循環を目的としている。

そのため、場所と作者と観客が一体となり、dinnerという場とその関係性が “作品” を形成することになります。



- 5/22 (Sat) -

Exhibition Opening Event

“dinner!!!!!”

Time: 18h - 22h



ゲスト

LIVE SOUND : YESTERDAYBOY+POTTO

LIVE PERFORMANCE : 百木俊介

LIVE VISUAL : kyabetwo!

LIVE SPACE and TIME and SOUND : dinner



第1日目はエキシビジョン開始と同時に、音と映像と集まった人たちの関係性に装飾されながら “dinner” の時間と空間が始まりを迎えます。

ご来場頂いた方々の、必要としなくなった洋服の提供を募ります。一週間をかけてそれらの服を素材とし、”dinner” による再生創作をGALLERY FAKE内にて行い “作品” を作り、提供者へとお返し致します。

ご来場予定の方は、是非不要になった洋服をご持参の上、お越し下さい。



- 5/23 (Sun) ~ 5/27(Thu) -

LIVE making by dinner



各デザイナーが毎日それぞれ1人ずつ、来場者から集まった洋服を素材とし、GALLERY FAKE内にて公開製作を行います。5人のデザイナーの作業様子を直接見れる機会となります。

また、その場での持ち込み製作依頼も受け付けます。



- 5/28 (Fri) -

Closing Event

“dinner!!!!!”

Time: 18h -22h



LIVE Installation show!!

LIVE SPACE and TIME and SOUND : dinner



ご来場頂いた皆様より提供された洋服が、再び作り直され “作品” となり、それを展示発表するショーインスタレーションを行います。この空間と時間の最後の夜を、音と映像と人により皆さんと楽しみたいと思います。 そして最後に、その作品を洋服をご提供して頂いた方へお返し致します。





- ANGHRH -

廃材、劣化した形あるものの意味の答えを導き、一つの造形物に仕上げる造形アーティスト。主にアクセサリー、オブジェ、背景プロップス制作で活動。



—BALMUNG—

「都市と人間との関係の中から触発され循環する過程。

都市と人間との関係の中から触発され生産された結果。

都市と人間との関係の中から触発され原動力とする探求。

都市と人間との関係の中から触発され積み重なる研究。」

服、オブジェ、空間による表現を行うファッションレーベル。衣装製作としてMADEMOISELLE YULIAやLADY GAGA、TERENCE KOHへ提供するなど。

www.balmungtokyo.web.fc2.com



- bodysong. -

ドレスメーカー学院を卒業後、三宅デザイン事務所にて勤務しながら様々な経験を積み、独立後、自身のレーベルbodysong.を開始させる。

『インプロビゼーション(即興)』をキーワードとし、型にとらわれる事無く自由に思うがままに作り上げる手法を取り入れ、自身の様々な体験も取り込み、服に限らず空間表現やオブジェ等に反映させている。同時に様々なミュージシャン等への衣装提供も行っている。

www.bodysongbodysongbodysong.web.fc2.com



- obsess -

ドレスメーカー学院で3年間パターンを専攻。メンズの型紙に興味を持ち、卒業後4年間テーラーに勤務しながら服作りを始める。

2007年に同校ら出身の5人でdinnerを立ち上げ、VOGUE HOMME JAPANや装苑などのメディアに掲載される。服が本来持つ「本質」とその先にある「可能性」の追求。作りはクチュールベースで非効率的な手法を選ぶ。

www.obsess.biz



- runurunu -

最初のモチーフは事故(リアル)をおびき寄せる為のエサだ。残骸が新たなスタートの土台となる。『そこへブルドーザーが到着。いちいち瓦礫など細かいものを片付ける手間を省き、いっぺんに整地を始める。その後に派手な花壇でも作ればいいのだ。』グリッチ(失敗、エラー、)により偶然生じる断片から、当初の曖昧なイメージを捕えることにリアルを感じます。またその変容過程、事後処理に興味があります。ドレスメーカー学院を卒業後、引きこもりの期間を経て自分の欲求の源を見出すためにホームレスとなる。



皆様のご来場とご参加をお待ちしております。



PLACE: GALLERY FAKE
FAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPAN
TEL 03 54 56 98 93
M galleryfake@faketokyo.com
www.faketokyo.com



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MAY 12 - 18, 2010

coconogacco 「ファッションって何だろう?」展  ※終了致しました。

writtenafterwardsの山縣良和が運営するここのがっこう、アドバンスコースの受講生自らが企画したエキシビジョンを、GALLERY FAKEにて行います。学生達の作品展示、トークイベント、交流会、ワークショップ等、様々なイベントを通し、「ファッションてなんだろう?」と感じることで、彼らと共に今後のファッションを一緒に考えていきませんか?

− 主なエキシビジョン内容 −
・アドバンスコース卒業生による作品展示
・国際コンクールITS#9 イッツ・ナイン、ファイナリスト作品の先行発表
・フォトグラファー ダニエル・サンワード氏とココの学生によるコラボレーションシュー  ティングフォトの展示
・ファッションデザイナー 山縣良和氏によるインスピレーションボード&デザイン画公開
・ここのがっこうの先生・生徒によるアクセサリーの展示即売会

- 5/12 (Wed) -
20h - 22h    オープニングイベント・アドバンスコース卒業式・ITS#9ファイナリスト西山た                        かし君を送る会

- 5/15 (Sat) -
14h - 18h30    coconogacco 体験教室  ※参加費 1,000円  (事前予約の必要はございません。)
19h - 22h     「放課後ファッション」社交祭  ※こちらは参加費がかかりません。

- 5/16 (Sun) -
19h - 21h    トークイベント 「ファッションを学ぶってなんだろう?」
−TALK DESIGNERS−
森永邦彦 ANREALAGE デザイナー
山縣良和 writtenafterwards デザイナー
 +SPECIAL GUEST DESIGNER
※参加費 1,000円  (ソフトドリンク付き)
※事前予約が必要となります。下記コンタクトまでお問い合わせ下さい。また、GALLERY FAKE店頭でもご予約受け付けておりますので、お気軽にスタッフまでお問い合わせ下さい。
- お問い合わせ・事前予約 -
GALLERY FAKE
03 5456 9893 / galleryfake@faketokyo.com
SATO (coconogacco)
03 6457 8842 / coco@coconogacco.com

PLACE: GALLERY FAKEFAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPANTEL 03 54 56 98 93M galleryfake@faketokyo.comwww.faketokyo.com

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MAY 12 - 18, 2010



coconogacco 「ファッションって何だろう?」展  ※終了致しました。



writtenafterwardsの山縣良和が運営するここのがっこう、アドバンスコースの受講生自らが企画したエキシビジョンを、GALLERY FAKEにて行います。学生達の作品展示、トークイベント、交流会、ワークショップ等、様々なイベントを通し、「ファッションてなんだろう?」と感じることで、彼らと共に今後のファッションを一緒に考えていきませんか?



− 主なエキシビジョン内容 −

・アドバンスコース卒業生による作品展示

・国際コンクールITS#9 イッツ・ナイン、ファイナリスト作品の先行発表

・フォトグラファー ダニエル・サンワード氏とココの学生によるコラボレーションシュー  ティングフォトの展示

・ファッションデザイナー 山縣良和氏によるインスピレーションボード&デザイン画公開

・ここのがっこうの先生・生徒によるアクセサリーの展示即売会



- 5/12 (Wed) -

20h - 22h    オープニングイベント・アドバンスコース卒業式・ITS#9ファイナリスト西山た                        かし君を送る会



- 5/15 (Sat) -

14h - 18h30    coconogacco 体験教室  ※参加費 1,000円  (事前予約の必要はございません。)

19h - 22h     「放課後ファッション」社交祭  ※こちらは参加費がかかりません。



- 5/16 (Sun) -

19h - 21h    トークイベント 「ファッションを学ぶってなんだろう?」

−TALK DESIGNERS−

森永邦彦 ANREALAGE デザイナー

山縣良和 writtenafterwards デザイナー

 +SPECIAL GUEST DESIGNER

※参加費 1,000円  (ソフトドリンク付き)

※事前予約が必要となります。下記コンタクトまでお問い合わせ下さい。また、GALLERY FAKE店頭でもご予約受け付けておりますので、お気軽にスタッフまでお問い合わせ下さい。

- お問い合わせ・事前予約 -

GALLERY FAKE

03 5456 9893 / galleryfake@faketokyo.com

SATO (coconogacco)

03 6457 8842 / coco@coconogacco.com



PLACE: GALLERY FAKE
FAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPAN
TEL 03 54 56 98 93
M galleryfake@faketokyo.com
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MAY 09, 2010

SHOP “mirage” ※終了致しました。

スペシャルな演出とともに5/9 (sun)、一日限りオープンする「蜃気楼」ショップ。

CANDYとSisterの商品が50%OFF、また一部ブランドアーカイブも特別価格にてお買い求め頂けます。

是非お誘い合わせの上、お越し下さいませ。

スタッフ一同、お待ちしております。

PLACE: GALLERY FAKEFAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPANTEL 03 54 56 98 93M galleryfake@faketokyo.comwww.faketokyo.com

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MAY 09, 2010



SHOP “mirage” ※終了致しました。



スペシャルな演出とともに5/9 (sun)、一日限りオープンする「蜃気楼」ショップ。



CANDYとSisterの商品が50%OFF、また一部ブランドアーカイブも特別価格にてお買い求め頂けます。



是非お誘い合わせの上、お越し下さいませ。




スタッフ一同、お待ちしております。



PLACE: GALLERY FAKE
FAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPAN
TEL 03 54 56 98 93
M galleryfake@faketokyo.com
www.faketokyo.com



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JUNYASUZUKI PRESENTS TALK SESSION



” FASHION x CHARACTER x ART “   ※USTREAMにてトークセッションの様子がこちらでご覧頂けます。

 

with 


梅沢 和木 (梅ラボ) 
インターネットで集めた画像や映像を自身の表現に結びつける活動をしている美術作家。ニコニコ動画で言うところの「混ぜすぎカオス」や「混ぜるな聴けん」などのタグに代表される諸画像に触発され、2008年頃からインターネットとアートシーンと呼ばれる場所の両方で作品を発表している。大量の無数の意思が作り手と受け手関係なく、一つの映像なり平面に現れる瞬間の魅力を一枚の絵、もしくは空間に落とし込むという制作に挑戦中。
www.umelabo.info


横山 泰明 (日本繊維新聞)
www.nissenmedia.com 


その他飛び入りゲストあり。

 

PLACE: GALLERY FAKE

FAKE 3F, 18 – 4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPAN


DATE: MAY 02, 20h - 21h30  



ENTRANCE: 1000円 (ワンドリンクチケット付き)
※交換可能ドリンクはソフトドリンクのみとさせて頂きます。


お問い合わせ: galleryfake@faketokyo.com

 



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APRIL 24 - MAY 08, 2010



CRAIG LAWRENCE  x  JUNYASUZUKI ※終了致しました。



WITH PHOTO EXHIBITION BY

KENZIE BURCHELL

AND VIDEO INSTALLATION BY

mojoVisions



PLACE: GALLERY FAKE

FAKE 3F, 18 – 4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPAN

Everyday 12pm – 10pm



CRAIG LAWRENCE

Central Saint Martinsにてニットウェアデザインを学び、2009年にLondon Fashion Weekデビュー。そのコレクションの一部が、AnOther Magazineの表紙を飾り、話題に。世界的ポップアイコンであるLady Gagaの衣装を手がけるなど、ロンドンの中でも最も注目すべき若手デザイナーの一人。

www.chateaudegateau.com



KENZIE BURCHELL

ロンドンを拠点とするフォトグラファー兼ライター。Craig Lawrenceのイメージフォトを全シーズン手掛ける。ファッション誌のみならず、多くのジャーナル誌に記事を寄稿。また最近ではGoldsmiths Collegeにて講義を行うなど、多岐に渡って活動中。

www.kenzieburchell.com



JUNYASUZUKI

ESMOD JAPON、パリオートクチュール組合学校にてファッションデザインを学ぶ。2009年、ESMOD JAPON主席卒の佐久間麗子と共にJUNYASUZUKIをスタート。日本のポップカルチャーを背景に『キャラクターとは何か?』をテーマに掲げ、ready to wear、衣装、プロダクトを発表する。

changefashion.net/blog/junyasuzuki



mojoVisions

2009年4月、RE:RE:RE:mojojoとHideyuki Katsumataで結成されたOccult Experience Duo。ファインアートや紙媒体へのDesign Workをはじめ、Music Clip等のアニメーション制作、PunkなVJスタイルでPartyを刺激し、Vividで変テコな第6感Artworkで暗躍中。今エキシビジョンの為に、JUNYASUZUKIとコラボレーションしたアニメーションを制作。

www.mojovisions.com



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About:

GALLERY FAKE
FAKE 3F, 18-4 Udagawa cho, Shibuya ku, Tokyo 1500042 JAPAN
T/F +81 3 54 56 98 93
M galleryfake@faketokyo.com

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